 | 09/16/2004 |
単品オーディオの設計仕様はそのままに、これからのAVライフにしっかりと対応
フロント3chで手軽にはじめて、本格6.1chサラウンドにも発展する
ハイクオリティな単品シアターコンポ
New INTEC205シリーズ |
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オンキヨー株式会社では2004年10月11日より、市場で高い評価をいただいております、ハイクオリティな単品設計のシステムコンポ:INTEC205シリーズのニューモデルを発売いたします。
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| ※写真はAVセンター(SA-907FX)、ユニバーサルプレーヤー(DV-SP205FX)とフロントL/Rスピーカー(D-102FX)、センタースピーカー(D-057FXC)、3.1chオプションスピーカー(UWA-205)の組み合わせになります。 |
| SA-907FX(S) | DV-SP205FX(S) |
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| D-057FXC(D) | D-102FX(D) |
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| UWA-205(D) |  |
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New 10月11日発売予定
品 名 | 品 番 | 予定希望小売価格 | 当初月産台数 |
フロント3chアンプ搭載AVセンター | SA-907FX(S) | \52,500
(税抜\50,000) | 3000台 |
ユニバーサルプレーヤー | DV-SP205FX(S) | \52,500
(税抜\50,000) | 3000台 |
2ウェイスピーカーシステム | D-102FX(D) | \29,400
(税抜\28,000) | 3000台 |
センタースピーカーシステム | D-057FXC(D) | \6,300
(税抜\6,000) | 2500台 |
3.1chオプションスピーカーシステム | UWA-205(D) | \39,900
(税抜\38,000) | 2500台 |
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薄型・大画面のプラズマ/液晶TVやDVDレコーダーの急速な普及、地上デジタル放送の開始など、デジタルメディアをテレビまわりで楽しむ新しいスタイルが生まれ、これらの高品位なメディアと組み合わせて楽しむホームシアターにもこれまで以上の高い「設置性・操作性」が求められています。このような背景をもとに「New INTEC205シリーズ」では、AVアンプにスピーカーの自動設定機能や、フロントL/Rの2chまたはセンターを加えた3chで再現する独自のバーチャルシステムなど、誰でも手軽にシアターを始められる仕様を凝縮しました。もちろん、単品コンポーネントとして自由な組み合わせが可能ですので、オプションスピーカーを加えれば本格的な6.1chサラウンドを楽しむこともできます。長く205シリーズで培ってきました単品オーディオコンポの設計仕様はそのままに、新しいAVライフをベーシックなスタイルから楽しめるハイクオリティな単品シアターコンポです。
◎AVセンター(SA-907FX)、ユニバーサルプレーヤー(DV-SP205FX)とフロントL/R(D-102FX)、センター(D-057FXC)のフロント3chスピーカーの組み合わせ。
単品ならではの高いサウンドクオリティはそのままに、オンキヨー独自のバーチャルシステムで、これまでにない高いセリフの明瞭度と自然な音場感を手軽に楽しんでいただけます。
| ■ クラスを超えた本格的な6.1chサラウンドを楽しむ |
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◎上記フロント3chの組み合わせに、サブウーファー、サラウンドL/R、サラウンドバックの3.1chオプションスピーカー(UWA-205)をプラスした6.1chサラウンドの組み合わせ。
地上・BSデジタル放送はもちろん、「ドルビーデジタル EX」や「DTS-ES Discrete6.1」、「DTS-ES Matrix6.1」といった最新6.1chサラウンドフォーマットにも対応。横幅205mmのコンパクトなサイズから始めて、高級単品アンプに並ぶ本格的な6.1chサラウンドを楽しんでいただけます。
New 10月11日発売予定
SA-907FX(S) 予定希望小売価格:\52,500(税抜\50,000)
視聴環境の特性を自動的に高速・最適チューニング
オート・スピーカーセットアップ(Auto Speaker Set up)
| 付属のマイクを使って最適なスピーカーの設定を自動的に行う「オート・スピーカーセットアップ」機能を搭載。接続したスピーカーの数や大きさ、視聴位置までの距離、各スピーカーのレベルといった多彩な項目を、約90秒で最適値に自動設定でき、どなたでも簡単にスピーカーの初期設定を行うことができます。もちろん、自動設定後のマニュアル調整にも対応していますので、好みに応じた環境設定が可能です。 |  |
バーチャルDTS/バーチャルドルビーデジタル対応
シアターディメンショナル(Theater-Dimensional)回路
シアターディメンショナル(Theater-Dimensional)は、2つまたは3つのスピーカーで5つのスピーカーのサラウンド効果を再現する、オンキヨー独自のマルチチャンネルバーチャルシステムです。ボタン一つの切り替えで、左右それぞれの耳に届く音の特性から高度なデジタル信号処理を行い、バーチャル効果の核となるスイートスポット(視聴効果の高い位置)へ正確に再現します。また、左右のスピーカーの距離に合わせて「Wide/Normal/Narrow」の3段階でリスニングアングルの調整が可能。定位感に広がりを出し、部屋のレイアウトに合わせてバランスのよい音場空間で楽しんでいただけます。
小音量時でも豊かなサウンド表現を可能にする
オプティマム・ゲイン・ボリューム
アンプの固定増幅によるノイズレベルの上昇を抑える「オプティマム・ゲイン・ボリューム」を搭載。アンプの増幅部の一部を可変でコントロールし、トランジスタやダイオードなど、素子から発生する微小なノイズの増幅を抑制します。音声信号のレベルが低い小音量時でも信号とノイズのレベル差が近接せず、繊細で緻密なニュアンスを豊かに再現します。高級な単品アンプに採用される仕様を、横幅205mmのコンパクトなボディに凝縮しました。
最新サラウンドフォーマットにも対応
クラスを超えた多彩なサラウンドデコーダー
SA-907FXは高級単品アンプに匹敵する多彩なデコーダーを搭載していますので、オプションスピーカー群を組み合わせれば、クラスを超えた6.1chサラウンドまでの再生が可能です。
| ■5.1chサラウンドフォーマットにフルに対応 |
・ | これからの地上・BSデジタル放送に対応するMPEG-2 AACデコーダー搭載 |
・ | DVDソフトの5.1chサラウンドフォーマットに対応するドルビーデジタル、DTS、DTS 96/24デコーダー搭載 |
・ | 従来のアナログTV放送やビデオなど、あらゆるステレオ音声を5.1chサラウンドで再現するドルビープロロジックIIデコーダー搭載 |
| ■クラスを超えた6.1chサラウンドフォーマットに対応 |
 | また、ドルビーデジタルのサラウンドL/Rチャンネル信号を元にサラウンドバックチャンネル信号を生成する「ドルビーデジタルEX」や、DTSテクノロジーによる「DTS-ES Discrete6.1」、「DTS-ES Matrix6.1」といった最新の各種6.1chフォーマットにも対応。さらに、あらゆるステレオ音声を6.1chサラウンドで再生する「DTS Neo:6」や、6.1/7.1chまで変換可能な「ドルビープロロジックllx」デコーダーも搭載し、さまざまなサラウンドフォーマットがもたらす新しい可能性に柔軟に応えます。 |
次世代メディアの実力を引き出すワイドレンジ・アンプ
WRAT(Wide Range Amplifier Technology)
DVDオーディオなどの次世代メディアへも対応するワイドレンジアンプテクノロジー"WRAT"を搭載。いたずらなスペック上のワイドレンジ競争に陥ること無く、100kHzを超える超高域までの再生を可能とします。微小な音楽情報に向き合い、設計者がヒアリングを繰り返しながら作り上げるこだわりのアンプです。
さまざまなスピーカーを確実にドライブする
4Ωドライブ対応ディスクリート構成アンプ
SA-907FXに搭載するアンプでは、インピーダンスの低いスピーカーにも組み合わせが可能な4Ωドライブを実現。メーカーにこだわらない、幅広いスピーカーから選択できるため、例えば永い年月で音楽の趣味が変わったりした場合でも、スピーカーを替えるだけで手軽に新しいイメージが楽しめます。
また、単品コンポで採用されるディスクリート構成を踏襲。ICチップに依存せず、コンデンサーなどのパーツをひとつひとつ厳選してレイアウトすることで、クリエイティブなサウンド表現を可能としています。フルサイズコンポと同等の高いドライブ能力や仕様が、コンパクトなボディに凝縮されています。
ダイナミックレンジやS/N比の劣化を防ぐ
ノン・スケーリング・コンフィグレーション
サブウーファーを使用しない場合でも、ダウンミックスによるフロントL/Rチャンネルのダイナミックレンジの減少やS/N劣化を防ぐ「ノン・スケーリング・コンフィグレーション」を採用。DTSやMPEG-2 AAC信号などマルチチャンネルのダウンミックス時に効果を発揮し、チャンネル間でのレベル制約を受けない信号処理を可能としています。
セリフをさらにナチュラルに再現する
シネマ・フィルター
映画ソフトの多くは劇場の音響特性上、高域を強調して収録されているケースが多く、同形式で記録されたDVDソフトを家庭で再生する場合には、高音が耳障りになる傾向があります。シネマ・フィルター回路は、強調された高域成分に対して補正をかけることにより、家庭においてもナチュラルな再生を可能にします。
スピーカーシステムに合わせた最適設定
クロスオーバー周波数切り替え機能
接続されている各スピーカーシステムに合わせてサブウーファーで再生する低域の上限を設定できるよう、クロスオーバー周波数の切り替えが可能。例えば、コンパクトなサテライトタイプのスピーカーシステムと接続する場合には広い帯域の低音をサブウーファーに分担させるなど、組み合わせるスピーカーシステムの低域再生能力に応じて最適な設定が可能です。
〔その他特長〕
● | DV-SP205FXと組み合わせて、DVDオーディオやスーパーオーディオCDのマルチチャンネル再生を楽しめる5.1chマルチチャンネル入力端子を装備 |
● | 音のアレンジを自由に設定できる13段階トーンコントロール機能(BASS/TREBLE) |
● | 高精度なアナログ変換を実現する24bit/192kHz D/Aコンバーター搭載 |
● | 小音量再生時に微小な音声信号を補正して聴き取りやすくするレイトナイト機能(ドルビーデジタル再生時) |
● | スリープタイマー機能 |
● | 好みや視聴環境に合わせて表示管の明るさを3段階で調整できるディマー機能(OFF時を入れると4段階) |
● | デジタル入力端子光3系統装備 |
● | システム連動機能「RI EX」対応 |
● | バナナプラグ対応ネジ式スピーカーターミナル(ターミナルピッチ:19mm) |
● | 他機の操作を可能にするプリプログラムド機能搭載のリモコン付属DVDレコーダー操作も可能(シャープ/ソニー/東芝/パイオニア/パナソニック製) |
New 10月11日発売予定
| DVDオーディオ/スーパーオーディオCD対応ユニバーサルプレーヤー |
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DV-SP205FX(S) 予定希望小売価格:\52,500(税抜\50,000)
DVDオーディオ、スーパーオーディオCDなど次世代メディアに対応
全チャンネル搭載ハイスペックD/Aコンバーター
DV-SP205FXは、次世代メディアのハイスペックフォーマットに対応する24bit/192kHzオーディオD/Aコンバーターを全5.1chに搭載しています。最高24bit/192kHzにも達するDVDオーディオはもちろん、1bit方式を採用するスーパーオーディオCDの高品位なソースも再現。 これまでのメディアには無かった新しいサウンドの世界が広がります。
DVD-R/RWはもちろん、MP3/WMAなど多彩なフォーマットへ対応
マルチディスク再生
DV-SP205FXは、DVDビデオのプログレッシブ再生はもちろん、DVDレコーダーで記録したDVD-R/RWディスク(ビデオモード/VRモード)やビデオCDの再生などさまざまな映像ディスクに対応しています。また、音楽CDやPCで作成したMP3/WMAフォーマットのCD-R/RWなど、さまざまな音楽ソフトも手軽に楽しんでいただけます。
ワンクラス上の高品位な映像
2-3プルダウンプログレッシブスキャン回路
プログレッシブスキャン回路には、映画のフィルム素材から制作したDVDソフトを忠実に、そして高品位に再現する2-3プルダウンを搭載しています。従来のインターレース方式が約半数ごとの情報を交互に映し出していたのに対して、毎秒60フレームのクリアな画面が連続。激しい動きの中でも滑らかな映像を再現できる方法です。また、D2〜D4端子装備のTVとケーブル一本で高画質接続を可能にするD2端子も装備しています。
● | ドルビーデジタル/DTS/PCMデジタル音声出力端子 |
● | 3系統光デジタル出力端子 |
● | 5.1chマルチチャンネル出力端子搭載(スーパーオーディオCDとDVDオーディオのみ) |
● | モニター画面に表示してDVD再生時の基本機能が設定できるオンスクリーンディスプレイ |
● | 最大24ステップまで記憶するプログラム再生 |
● | 停止後に続きから再生できるリジューム機能 |
● | INTEC205シリーズのMDデッキ、CDレコーダー、カセットデッキと組み合わせてワンタッチCDダビングが可能(SA-907FXと接続時) |
● | より鮮やかな映像信号に変換する10bit/54MHz ビデオD/Aコンバーター(プログレッシブ時) |
New 10月11日発売予定
| 2ウェイスピーカーシステム / センタースピーカーシステム |
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D-102FX(D) 予定希望小売価格:\29,400(税抜\28,000)
D-057FXC(D) 予定希望小売価格:\6,300(税抜\6,000)
新開発「A-OMF」振動板搭載
最新のサウンドテクノロジーを結集したスピーカーシステム
音の心臓部といえるスピーカーには新開発の振動板「A-OMF」を搭載しています。天然繊維の風合いを音に反映する「OMF」をベースに、剛性が高く、振動減衰の早い素材「PEN」とハイブリッド。世界有数のスピーカーユニットメーカーであるオンキヨーの、高度な開発技術が結集しています。
また、キャビネットには美しい響きを再現するMDF素材を採用。ひとつひとつが手作業工程のリアルウッド突き板仕上げを施し、美しい音の響き、高級感にあふれるスピーカーシステムをつくりあげました。
量感とスピード感を併せ持つ低域再生を実現する
新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」
キャビネット構造には新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」を採用し、従来のバスレフ方式を飛躍的に進化させた量感とスピード感を併せ持つ低域再生を実現しました。さらに、キャビネット内のバスレフダクトには、通常の円筒状ではなく、新開発の「スリットダクト」を採用。ダクトからの放射ノイズをはるかに低減するだけでなく、ダクト内部での定在波の発生によるカラーレーションや振動板と空気振動とのタイムラグなど、円筒状のバスレフ特有の現象を大幅に改善しました。
●バナナプラグ対応ネジ式スピーカーターミナル(D-102FX)
New 10月11日発売予定
UWA-205(D) 予定希望小売価格:\39,900(税抜\38,000)
※本機はSA-907FXと組合わせて6.1chを構成する専用オプションであり、他のアンプ等との組合わせや本機単体での動作はできません。
全チャンネル・リアルウッド突き板仕上げ採用スピーカーシステム
サブウーファーとサテライトスピーカーのすべてのキャビネットには、美しい響きと高級感にこだわったリアルウッド突き板仕上げを採用しています。さらに、音の心臓部ともいえる振動板には「A-OMF」振動板を搭載。クラスを超えた6.1chまでのサラウンドシステムをフルに楽しめる、本格単品仕様で設計されています。
●実用最大出力20W×3+60W×1(総合出力120W)
●量感とスピード感を併せ持つ重低音再生を実現する、新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」採用
〔SA-907FX(S) 主要定格〕
<アンプ部>●定格出力:フロント17 W + 17 W、センター17 W(8Ω, 1kHz, 0.2%以下,2ch駆動時)、フロント25 W + 25 W、センター25 W(4Ω, 1kHz, 0.2%以下,2ch駆動時)●実用最大出力:フロント35 W + 35 W( 4 Ω JEITA)、センター35 W(4Ω,JEITA)●ダイナミックパワー:32 W + 32 W (3Ω,2ch駆動時)、27 W + 27 W (4Ω,2ch駆動時)、19 W + 19 W (8Ω,2ch駆動時)●全高調波歪率:0.2 % (1kHz 定格出力時)●ダンピングファクター:80(フロント,8Ω)●入力感度/インピーダンス:200 mV/ 47 kΩ (LINE)●出力電圧/インピーダンス:200 mV/ 470 Ω (REC OUT)●周波数特性:10 Hz〜100 kHz/ +1 dB-3 dB (DIRECT MODE)●トーンコントロール最大変化量:+12 dB, -12 dB ,100 Hz (BASS)、+12 dB, -12 dB, 20k Hz (TREBLE)●SN比:100 dB (LINE、IHF-A)●スピーカー適応インピーダンス:4 Ω〜 16 Ω<総合>●電源・電圧:AC 100 V, 50/60 Hz●消費電力:75 W●待機時電力:0.9 W●最大外形寸法:幅205×高さ91×奥行き358mm●質量:4.1 kg●音声入力:デジタル3 (光)、アナログ 5(DVD/CD、TV、 TUNER、 VIDEO、 MD/CDR/HDD/TAPE)、マルチチャンネル5.1ch(フロントL/RはDVD音声入力と兼用)●音声出力:アナログ2(VIDEO、 MD/CDR/HDD/TAPE、)マルチチャンネルプリ3.1ch◎システムリモコン、スピーカー自動設定用マイク付属
〔DV-SP205FX(S) 主要定格〕
<ビデオ部>●映像出力/インピーダンス:1.0 V(p-p)/75Ω同期負 ピンジャック●S映像出力/インピーダンス:(Y)1.0 V(p-p)/75Ω同期負 ミニDIN4ピン、(C) 0.286 V(p-p)/75Ω●D2/D1映像出力/インピーダンス:(Y) 1.0 V(p-p)/75 Ω、(PB/CB)、(PR/CR)、0.7 V(p-p)/75Ω、D端子●コンポーネント映像周波数特性:DC〜15MHz<オーディオ部>●周波数特性(デジタル音声):DVDオーディオ=4 Hz 〜 60kHz (192kHz)、DVDリニア=4 Hz 〜 44 kHz (96kHz)、4 Hz 〜 22 kHz (48kHz)、CDオーディオ=4 Hz 〜 20 kHz (44.1kHz)●SN比:98dB●ダイナミックレンジ:96 dB●全高調波歪率:0.005 % (1kHz)●ワウ・フラッター:測定値以下(±0.001%(W.PEAK),JEITA) ●出力電圧/インピーダンス:-22.5 dBm(光デジタル出力)、2.0 V(rms) / 600 Ω(アナログ出力)<総合>●電源・電圧:AC 100 V, 50/60 Hz●消費電力:14 W ●待機時電力:0.25 W●最大外形寸法:幅 205x 高さ91x奥行き331mm●質量:2.4 kg●許容動作温度/湿度:5℃〜35℃●再生可能ディスク:スーパーオーディオCD、DVDオーディオ、DVDビデオ、DVD-R/RW(VR,VIDEO)、CD-R/RW、ビデオCD、WMA、MP3(※ファイナライズの状態によっては再生できない場合があります。)◎リモコン、6chオーディオRCAピンケーブル(0.6m)、コンポジットケーブル(1.5m)、Sケーブル(1.5m)、光ケーブル(1.0m)、RIケーブル(0.8m)付属
〔D-102FX(D) 主要定格〕
■スピーカーシステム●型式:2ウェイバスレフ型●定格インピーダンス:4Ω●最大入力:70W●定格感度レベル:84dB/W/m●定格周波数範囲:50Hz〜35kHz●クロスオーバー周波数:6.5kHz●キャビネット内容積:7.9リットル●寸法:167W×281H×244Dmm(サランネット・ターミナル突起部含む)●質量:3.9kg(1台)●ウーファー:13cmA-OMF/ツィーター:2.5cmソフトドーム●防磁設計(JEITA)●バナナプラグ対応ネジ式スピーカーターミナル●2台1梱包◎スピーカーケーブル1.8mX2、コルクインシュレーター×8 付属
〔D-057FXC(D) 主要定格〕
■センタースピーカー●形式:2ウェイ・バスレフ型●定格インピーダンス:6Ω●最大入力:40W●定格感度レベル:84dB/W/m●定格周波数範囲:70Hz〜100kHz●クロスオーバー周波数:7kHz ●キャビネット内容積:1.9リットル●寸法:264W×96H×136Dmm(サランネット、ターミナル突起部含む)●質量:1.6kg●防磁設計(JEITA)●ウーファー:8cmA-OMFダイヤフラム×2●ツィーター:2cmネオバランスドーム×1●ターミナル:プッシュ式◎背面200mmピッチネジ穴×2装備 壁掛け金具用(径5mm・深さ12mm)◎ハイグレードスピーカーケーブル(3.5m×1)、コルクインシュレーター×4、壁掛け用取り付け金具×2、壁掛け金具取り付けネジ×2付属
〔UWA-205(D) 主要定格〕
■4chアンプ内蔵サブウーファー●形式:4chアンプ内蔵スリットダクト型●入力感度/インピーダンス:500mV/50kΩ(SL/SR/SB)、1000mV/50kΩ(SW)●実用最大出力:20W×3ch(サラウンドL/R、サラウンドバック1kHz・6Ω/JEITA)、60W(サブウーファー、100Hz・6Ω/JEITA)●サブウーファー再生周波数範囲:30Hz〜150Hz ●キャビネット内容量:15.7リットル●全高調波歪率:0.1%(5W出力時)●SN比:100dB(STEREO IHF-A)●消費電力:68W(電気用品安全法技術基準)●寸法236W×371H×394Dmm●質量:14.6kg ●防磁設計(JEITA)●ユニット:20cmコーン×1●ターミナル:プッシュ式●音声入力:3.1chアナログ端子1(サラウンドL/R、サラウンドバック、サブウーファー)■サテライトスピーカー●形式:2ウェイ・バスレフ型●定格インピーダンス:6Ω●最大入力:40W●定格感度レベル:80dB/W/m●定格周波数範囲:70Hz〜100kHz●クロスオーバー周波数:7kHz ●キャビネット内容積:1.3リットル●寸法:101W×169H×136Dmm(サランネット、ターミナル突起部含む)●質量:1.0kg(1台)●防磁設計(JEITA)●ウーファー:8cmA-OMFダイヤフラム×1●ツィーター:2cmネオバランスドーム×1●ターミナル:プッシュ式◎底面 60mmピッチ(縦)ネジ穴×2装備(径5mm・深さ12mm)◎背面 ネジ穴×1装備 スタンドおよび壁掛け金具用(径5mm・深さ12mm)◎4chオーディオRCAピン+ミニジャックケーブル(3m)、カラー対応スピーカーケーブル(8m×3)、サブウーファー用コルクインシュレーター×4、サテライトスピーカー用コルクインシュレーター×12個、サテライトスピーカー壁掛け用取り付け金具×3、壁掛け用取り付けネジ×3付属 |
● マークは、DVDビデオディスクの統一マークです。● マークは、DVDオーディオディスクの統一マークです。●各DVDプレーヤーのリージョン番号(再生可能地域番号)は「2」です。ディスクにリージョン番号が記載されている場合、そのリージョン番号の中に「2」が含まれていない場合は、再生できません。●DVDプレーヤーはNTSC専用の映像方式で記録されたディスクに対応しています。その他の映像方式表示のディスクは使用できません。●DVDビデオディスクでも、正式な販売地域以外のディスクや業務用ディスクなどの中には、本機での再生が禁止されているものがあります。●各DVDプレーヤーには、合衆国特許権と知的所有権上保障された著作権保護技術(マクロビジョン方式)を搭載しています。ビデオデッキなどを接続してディスクの内容を複製しても、コピー防止機能の働きにより、複製した画像は乱れます。●DVD-RWはビデオモード、VRモードに対応。「ビデオモード」はDVDフォーラムで定められた"DVDビデオフォーマット"で録画するモードです。「VRモード」はDVDフォーラムで定められた"ビデオレコーディングフォーマット"で録画するモードです。●各ディスクの特性・傷・汚れ、プレーヤーのピックアップレンズの汚れ・結露により再生できない場合があります。●プログレッシブテレビによっては、本DVDプレーヤーのプログレッシブ出力との相性により、画像に悪影響が生じることがあります。プログレッシブ出力においてこのような問題が生じた場合は、インターレース出力に切り換えてご使用ください。●複製制限(コピーコントロール)機能のついた音楽CDの中にはCD規格に合致してないものがあり、本機で再生できない場合があります。●MP3CDにつきましては、ISO9660およびJoliet CD-ROMファイルシステムに従って、サンプリング周波数32kHz、44.1kHzまたは48kHzの固定ビットレートで、1回のセッションで記録されたディスクに対応しています。●WMA(Windows Media Audio)CDにつきましては、ISO9660レベル1/レベル2のCD-ROMファイルシステム、および拡張フォーマット(Joliet、Romeo)に従って、サンプリング周波数32kHz、44.1kHz、または48kHzの固定ビットレートで、1回のセッションで記録されたディスクに対応しています。●ドルビー、Dolby、プロロジック、Pro Logic、Surround EX及びダブルD記号は、ドルビーラボラトリーズの商標です。●DTS、DTS-ES Extended Surround、Neo:6、DTS96/24は、Digital Theater Systems,Inc.の商標です。●Windows Media は、米国Microsoft Corporation の米国、およびその他の国における商標です。●OMF、Theater-Dimensional、IMAGINATIVE SIGHT&SOUND、RI EXは、オンキヨー株式会社の登録商標です。●「防磁設計」は、テレビとの近接使用が可能なスピーカーシステムです。設置の仕方によっては、色ムラが生じる場合があります。その際は、テレビから若干離して下さい。●あなたが録音したものは、個人として楽しむなどのほかは、著作権法上、権利者に無断で使用できません。なお、デジタル録音機器の価格には、著作権法の定めにより、私的録音補償金が含まれております。(お問い合わせ先:(社)私的録音補償金管理協会TEL:3-5353-0336 FAX:03-5353-0337●定格・仕様は性能改善のため予告なく変更する場合があります。●撮影・印刷の条件により、掲載製品の色調が実物と異なることがあります。
報道関係者様へ
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SA-907FX(S) (624KB)
DV-SP205FX(S) (682KB)
D-102FX(D) (914KB)
D-057FXC(D) (701KB)
UWA-205(D) (696KB)
new INTEC205 5点 (571KB)
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ここに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。
ご案内
弊社では2006年1月30日(月)より、カスタマーセンター(ご購入相談、機能・取り扱い相談窓口)と全国サービス拠点(製品の故障や修理、部品・付属品に関するお問合せ窓口)を統合し、新たにコールセンター(TEL:050-3161-9555)を開設いたしました。
旧カスタマーセンター(TEL:ナビダイヤル0570-01-8111)はご利用頂けなくなっておりますのでご留意下さいます様、お願い申し上げます。 |
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