ONKYOピュアオーディオの最新技術をフルに投入!
パソコンからのワイヤレス再生やiPodと連動する発展性も備えた、
コンパクト&ハイクオリティなコンポーネント。
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品 番 | 品 名 | 予定発売日 | 予定希望小売価格 | 当初月産台数 |
CR-D1(S) | CD/FMチューナーアンプ | 7月15日 | \52,500(税抜\50,000) | 3,000台 |
D-D1E | 2ウェイ・スピーカーシステム | 7月15日 | \27,300(2台1組・税抜\26,000) | 2,000台 |
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オンキヨー株式会社は7月15日より、ハイパワーのデジタルアンプを搭載し、ハイエンドモデルA-1VL(デジタルアンプ)とC-1VL(CDプレーヤー)の先進技術を投入したCDチューナーアンプ「CR-D1」と、世界で絶賛されたスピーカー D-312E、オンキヨー最高峰のトールボーイスピーカー D-908Eのユニット、キャビネット構造を受け継ぐスピーカーシステム「D-D1E」を発売いたします(図1参照)。さらにオプションと組み合わせれば、パソコンの音楽をCR-D1へワイヤレス伝送することや、CR-D1のリモコンでiPodをコントロールできる発展性を装備。コンパクトなサイズに、ハイクオリティな音質設計と多彩な機器との拡張性を実現する贅沢な仕様を惜しみなく投入しました(図2参照)。
CR-D1はコンパクトでも高いスピーカードライブ能力を確保できるデジタルアンプを搭載し、高精度なA/D変換を実現するVL Digital技術を投入してその完成度を高めています。また、ONKYOアンプの設計ベースとなるグランド(=信号の大きさを決める基準)電位の安定化や特許技術VLSC、オプティマムゲイン・ボリュームの回路技術を投入して微小な音声情報をマスキングするノイズ源を排除。生演奏のようなダイナミックで質感あふれるサウンドの再現を追求しました。
一方D-D1Eにおいても原音のもつ質感まで正確に再現するため、上位モデルと変わらない設計手法を投入。微小な調波をマスクするノイズ発生源(=スピーカー機器から発生されるノイズ)の対処に取り組み、新開発のウーファー振動板A-OMFモノコックコーンや、ピストンモーション領域を20kHz近くまで拡大するリング型振動板を搭載しています。CR-D1と組み合わせて最高のパフォーマンスを発揮する、朗々とした低域再生と芯の太い超高域再生の実現を目指しました。
| クラシックやジャズの人気が高まり、上質な時間を過ごす音楽鑑賞が注目されるなか、省スペースでシンプルにピュアオーディオを楽しみたいというニーズが高まっています。またデジタルオーディオプレーヤーの普及により、パソコンを介する音楽再生のスタイルも本格化。ホームオーディオにはパソコンや、iPodなどポータブルオーディオとの拡張性も求められます。CR-D1は、設置しやすいコンパクトな筐体とオーディオの音へのこだわり、さらに先進のインターフェイスも兼ね備えたプレミアム仕様の製品です。 |
| CR-D1 Sound–ドライブ力に優れたデジタルアンプを搭載し、ハイエンドモデルの先進技術を投入。 |
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| ●原音感のリアリティにあふれたサウンドを追求、デジタルアンプの優位性をコンパクトサイズでフルに活かす。 |
| 生演奏のような原音感まで再現するコンパクトなHi-Fiアンプの開発。そのためにオンキヨーが出した答えは、小型になってもスピーカーを思い通りに動かすドライブ力を確保できるデジタルアンプをまず採用することでした。デジタルアンプの特長は、アナログアンプに比べてスピード感とパワー感の再現性に優れ、電力効率もおよそ90%と最大効率約70%のアナログアンプに比べ格段に高効率です。そのため消費電力や発熱量も比較的少なく、小型化してもスピーカーのドライブ能力を保持することができます。これらの考えをもとにCR-D1は開発され、高精度なA/D変換を実現するVL Digitalを投入してデジタルアンプの完成度を高めています。また、ONKYOアンプの設計ベースとなるグランド電位の安定化やオプティマムゲイン・ボリュームの回路技術、アンプを構成する各パーツの振動対策など、微小な音楽情報をマスキングするノイズ源の排除を徹底。原音に含まれる極めて微小な調波をリスナーが聴き取れるようにするために、各パーツの素材・形状・配置の最適化もさらに推し進めて、原音感のリアリティにあふれたサウンドを追求しました。 |  |
●デジタル変換エラーのない超高精度なVL Digital技術を投入、スピーカードライブ能力を飛躍的に向上させるデジタルアンプ。
パワーアンプ部には、スピーカードライブ能力の目安となる瞬時電流供給能力(HICC)が一般的なアナログアンプを凌ぐデジタルアンプを搭載しています。デジタルアンプはスピーカーを駆動する大電流が流れる最終段のトランジスターを、アナログアンプのように連続的に電流を増減させるのではなく、スイッチのON-OFFのように動作させるため、電源とスピーカーとの間に介在する抵抗が減少。瞬時に大電流を流すことが容易になり、スピーカーユニットを楽々とドライブできる、圧倒的なスピード感やパワー感を生み出します。
さらに、音楽信号をエラーなく高精度に変換して再現性を高めるため、A/D(アナログ→デジタル)変換には、可聴帯域外のノイズが少ないPWM(パルス幅変調)方式をもとにして独自開発したVL Digitalを投入しています。VL Digitalは「ベクトル発生器」と「積分器」、「反転トリガー発生器」とで構成される積分型変調回路ですので、変換エラーの元凶であるスパイクノイズが外部から混入してもノイズの波形は上下対称で相殺されるため、エラーのないA/D変換を実現します。 ・オプティマムゲイン・ボリュームを採用。
ボリュームに連動してプリアンプ部の増幅度も変化させ残留ノイズの増幅を抑制。ボリュームで減衰された音声信号がノイズ領域に近接し、微小な調波がマスキングされることを防ぎますので、小さな音量でも豊かな音質で楽しんでいただけます。
・グランドラインに銅バスプレートを使用。
グランドラインのインピーダンスを下げることでグランド電位の変動を抑制。マスキングノイズの排除を徹底しました。
・新技術リップルキャンセラー回路。
電源電圧の変動となって音質を損ねるリップル(脈流)の発生を抑制。精度の高いA/D変換をさらに追求しています。
●パルス性ノイズを完全に除去する特許技術VLSCを搭載。
D/A(デジタル→アナログ)変換された信号には、微小な調波を聴き取れなくしてしまうパルス性ノイズが残留しています。一般的にはローパスフィルターを通すことによって除去を図りますが、この方式では完全に除去することはできません。オンキヨーは、「比較器」の指示をもとに「ベクトル発生器」でノイズを含まないまったく新しいアナログ信号を生成するVLSCを開発。パルス性ノイズの除去に成功し、よりピュアで心地よい音色を再現します。(米国特許番号6,697,002、日本特許番号3,616,878、またEUにおいて特許出願中。)
| CR-D1 Interface–パソコンからワイヤレス再生、iPodとも連動するプレミアムな発展性を装備。 |
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●オプションのUWL-1と組み合わせて、パソコン内の音楽をワイヤレスで伝送してコンポから再生。
UWL-1の送信機をパソコンのUSBポートに接続すれば、ノイズの影響を受けない2.4GHzデジタル伝送で、受信機と接続されたCR-D1に音楽信号をワイヤレス伝送します。2.4GHzデジタル伝送は一般的なFM帯域を使用したアナログ伝送とは根本的に異なり、遮断物による音切れやノイズの影響がないのが特徴です。
さらに伝送方式は音にこだわり、非圧縮型を採用。パソコンの音源とは気付かないようなクリアな音質を実現しています。面倒な設定も必要がなく、送信機をパソコンのUSBポートに接続すれば必要なドライバを自動的にインストール。あとはCR-D1のインプットセレクターを切り換えて、パソコンの音楽プレーヤーソフトを再生するだけ。CR-D1の本体にはUWL-1用に電源供給する専用端子を装備していますので、シンプルな接続でお手持ちのパソコンをCR-D1のミュージックサーバーとして発展させることが可能です。
●USBデジタルワイヤレスシステム
UWL-1(S)
オープン価格
※UWL-1の詳細ははこちら。
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送信部 | 
受信部 |
●iPod専用オプションDS-A1と組み合わせて、リモコンでiPodを快適操作&ハイクオリティ再生。
iPod専用オプションDS-A1を組み合わせれば、CR-D1のリモコンでiPodの操作をコントロールできます。家に帰ればDS-A1のドックに差し込むだけ。一体になったかのように、iPodライブラリをCR-D1の心地よいサウンドで楽しんでいただけます。充電機能も装備していますので、外出時も安心して持ち出せます。
 | ●iPod専用RI Dock
DS-A1(W)
オープン価格
(※iPodは付属していません。)
※DS-A1に対応するiPod などの詳細は、特設ページをご覧下さい。
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iPodとDS-A1を接続して可能となる主な機能 |
(1) | CR-D1のリモコンで、iPodの音量調節、プレイ、ストップ、演奏曲を次の曲へおくるスキップアップ、前の曲へおくるスキップダウンの基本操作ができます。 |
(2) | DS-A1にiPodをセットすれば、自動的にバッテリーの充電を行います。 |
| また、MDデッキ、カセットデッキやサブウーファーといった、オーディオ機器との接続も可能。オンキヨー独自のRI(Remote Interactive)端子を持つオプションと接続すれば、機器間の電源連動などシステム連動が可能になります。 |
●ポータブルオーディオとの接続に便利な、フロント入出力端子(ステレオミニプラグ)を装備。
本体部の前面に入出力端子を装備。お手持ちのポータブルオーディオプレーヤーと快適に接続でき、高品位なサウンドで再生できます。また、録音機能付のプレーヤーを接続して、ダイレクトに録音することも可能です。
※ポータブルオーディオなどと接続する場合、別途接続するケーブルが必要です。 | 
●フロント入出力端子 |
(その他の特長)●音質の良さで定評のあるWolfson社製 24bit/192kHz D/Aコンバーターを搭載/アルミボリュームつまみ&アルミフロントパネル/スーパーバス回路/トーンコントロール機能/最大4モードのプログラムタイマー機能/FMオートプリセット可能40局メモリー/リニアPCM、MP3による CD-R/RWの再生にも対応/25曲プログラム再生/バナナプラグ対応ネジ式スピーカーターミナル
| CR-D1 定格 |
| ■CDチューナーアンプ●定格出力:40W+40W(4Ω、1kHz、全高調波歪率0.5%以下)●実用最大出力:60W+60W(4Ω、JEITA)●アンプ部全高調波歪率:0.08%(1kHz 、1W出力時)●アンプ部周波数特性:10Hz〜60kHz/+1dB、−3dB(LINE1)●アンプ部SN比:100dB(LINE1、IHF-A)●トーンコントロール最大変化量:±6dB/80Hz(BASS)、±8dB/10kHz(TREBLE)、+7dB/80Hz(S.BASS)●CD部周波数特性:4Hz〜20kHz●FM受信範囲:FM76.0〜90.0MHz、VHF 1、2、3ch●消費電力(電気用品安全法技術基準):80W●待機時電力:0.15W●最大外形寸法:幅205×高さ116×奥行き335mm●質量:4.5kg●音声入力端子:デジタル1(光)/アナログ3/ステレオミニ1●音声出力端子:デジタル1(光)/アナログ2/ステレオミニ1●サブウーファーモノ出力端子:1●ヘッドホン端子:1●DC 出力端子:1(UWL-1接続専用)●RI端子:1◎リモコン付属 |
| D-D1E –世界で絶賛されたスピーカーや最高峰のトールボーイに採用されるユニット&キャビネット構造を継承。 |
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●ONKYOスピーカーの先進ユニットを継承。
サイズからは想像もできない質感あふれるサウンドを追求。
コンパクトなサイズからは想像もつかない、生演奏のようなダイナミックで質感あふれるサウンドの再現。楽器の種類や位置関係にとどまらず、原音のもつ質感までも正確に再現するには、原音に含まれている極めて微小な調波までも、リスナーが聴き取れるようにしなければなりません。オンキヨーはこれらの微小な情報を聴き取れなくしている最大の要因は、機器から発生されるノイズであると考えています。D-D1Eにおいても、スピーカーを構成する各パーツの素材や形状、配置に関して、ノイズを発生しない、ノイズの影響を受けない配慮を徹底。世界で絶賛されたブックシェルフスピーカー D-312E※1や、D-312Eをベースに低域の再現力をさらに高めたオンキヨー最高峰のトールボーイスピーカーD-908E※2で搭載されたユニット、キャビネット構造を継承しています。強靭さとしなやかさを兼ね備えた新開発のウーファー振動板A-OMFモノコックコーンを搭載し、クラスを超える直径38mmのボイスコイルなどを採用して強力な駆動力を獲得。空気をしっかりととらえて振動板を正確に振動させることにより、分厚く朗々とした低域再生を実現します。ツィーターユニットにはピストンモーション領域を20kHz近くまで拡大するリング型振動板を搭載し、明瞭度が高く芯の太い超高域再生を実現。さらに、特殊なスリット形状のバスレフ構造により低域のスピードとパワーの再現力を高めるアドバンスド AERO ACOUSTIC DRIVEを採用。小口径ユニットの既成概念を超える、圧倒的なパフォーマンスを備えています。
| ※1 | D-312Eの詳細はこちら(D-312海外評価特集ページ)をご参照ください。 |
| ※2 | D-908Eの詳細はこちら(新製品ニュース)をご参照ください。 |
●空気をしっかりととらえ力強く振動させる新開発のウーファー振動板、A-OMFモノコックコーンを搭載。
従来の振動板では中心部に別パーツのセンターキャップを接着しているため、振動伝達のロスや分割振動(音のにごり=ノイズ)が課題となっていました。
A-OMFモノコックはPEN繊維とアラミド繊維とでコットンを挟み込む3層構造を採用し、PEN繊維は綾織り構造にすることで、強度の飛躍的な向上を実現。センターキャップと振動板を一体成型した変曲点のない「お椀型」の一体ボディにより、剛性をさらに強めて分割振動の要因を徹底的に排除しました。剛性が高く、固有音が少ないという振動板の理想に近づけ、正確なピストンモーション領域を拡大しています。耐入力性に優れたクラスを超える直径38mmのボイスコイルや大型磁気回路を搭載し、強力な駆動力を獲得してダイナミックな低音の再生能力を確保しています。
また、A-OMFモノコックコーンは、生産過程において汚水(排水)を発生させない環境への配慮を実現しています。
●ピストンモーション領域を20kHz近くまで拡大、
明瞭度が高く芯の太い超高域再生を実現するリングツィーター。
一般的なスピーカーでは、数kHz以上は分割振動(音のにごり=ノイズ)によって高域特性を伸ばしているため、この不要な分割振動によって高域での明瞭度や芯の太さなど原音が本来もっている要素が阻害されてしまいます。D-D1Eのツィーターには外径30mm/内径18mmのリング型振動板に、直径25mmのボイスコイルを使用して振動板の内周と外周の中間点を駆動させるバランスドライブ構造を採用。不要な分割振動を抑えて20kHz近くまでのピストンモーション領域を実現(100kHzまでの再生を実現)しました。振動板を固定するイコライザーはシミュレーション技術を駆使して設計された特殊形状を採用し、指向特性を向上させています。
●ノイズ放射をさらに低減する独立型スリットダクト構造、アドバンスド AERO ACOUSTIC DRIVE。
バスレフダクトには細長いスリット形状を採用。空気の圧力を高めて、重心が低くよりハイスピードな超低音再生を実現します。また、従来の円筒状のバスレフダクトに比べ、キャビネット内部のノイズ放射も大幅に低減。さらに不要な共振を抑えるために、キャビネットとダクト部を分離した独立構造を採用して、高精細な音質を追求。低域再生範囲の拡大もあわせて実現させています。
●信号の伝送劣化を徹底して抑える高品位ネットワーク回路。
高性能ユニットのクオリティを十分発揮させるため、S.G.L.(Steady Ground Level)型1点集中回路を採用し、音声信号の基準となるグランドの変動を防止。さらに、ターミナルには芯径の太いケーブルもしっかりホールドする金メッキネジ式を採用するなど、入力された信号をよりダイレクトに各ユニットに伝送できるパーツ群を随所に装備しています。
●キャビネット表面には高級感あふれるリアルウッド(天然木)の突き板仕上げを採用。入念な手作業の塗装が美しい光沢と質感を生み出します。
| D-D1E 定格 |
| ●型式:2ウェイ・バスレフ型●定格インピーダンス:4Ω●最大入力:120W●定格感度レベル:82dB/W/m●定格周波数範囲:50Hz〜100kHz●クロスオーバー周波数:2.5kHz●キャビネット内容積:4.7リットル●最大外形寸法:幅148×高さ260×奥行き220mm(サランネット、ターミナル突起部含む)●質量:4.1kg●防磁設計(JEITA)●ウーファー:10cm A-OMFモノコックコーン/ツィーター:3cmリング●ターミナル:金メッキネジ式(バナナプラグ対応)◎スピーカーケーブル1.8m×2、コルクスペーサー×8付属※2台1梱包 |
| ※1 | D-112Eの詳細はこちら(製品情報)をご参照ください。 |
| ※2 | D-TK10の詳細はこちら(製品情報)をご参照ください。 |
| 人と環境にいい音を!
オンキヨーが独自のハイブリッド成型で開発したOMFコーンは生産過程において汚水(排水)を発生させません。従来の紙コーンに比べてひときわ豊かなサウンドを実現し、環境にもやさしいOMFは、ほとんどのオンキヨースピーカーに使われています。 |
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●外観・定格・仕様は性能改善のため予告なく変更する場合があります。●撮影・印刷の条件により、掲載製品の色調が実物と異なることがあります。●インテル、Intel ロゴ、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、インテル Viiv、インテル Viiv ロゴはアメリカ合衆国および他の国におけるインテル コーポレーションまたはその子会社の商標または登録商標です。●iPodはApple Computer,Inc.の商標です。●A-OMF MONOCOQUE、RI、VLSC、VL VECTOR LINER SHAPING CIRCUITRYロゴ、e-onkyo、HD24/96ロゴ、IMAGINATIVE SIGHT&SOUNDは、オンキヨー株式会社の登録商標です。●HD Media Computer / HD メディア・コンピューターはオンキヨー株式会社の商標です。
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CR-D1&D-D1E (948KB)
CR-D1 (704KB)
D-D1E (917KB)
【お客様お問合せ先】
オンキヨー株式会社 コールセンター
住所:大阪府寝屋川市日新町2番1号
TEL:050-3161-9555
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