日本国内だけでなく、ヨーロッパでも大好評のスピーカーシステム「D-312E」の誕生の背景をご紹介しながら、そのサウンドとはどんなものなのかを体験していただく試聴会です。
今回は、ただ単に演奏するだけではなく、このD-312Eの入力端子がバイワイヤリングに対応していますので、シングルワイヤリングとバイワイヤリング、そして2台のアンプを使用してウーファーとツィーターを独立してドライブするバイアンプと、それぞれの音の違いを探ろうと思います。
従いまして、D-312Eに興味のある方だけでなく、バイワイヤリングやバイアンプにするとどのように音が変化するかということに興味をお持ちの方もぜひご参加いただきたいと考えています。
なお、当日演奏するCDプレーヤーはオンキヨーのC-1VL、アンプは瞬時電流供給能力が100Aを誇るデジタルアンプA-1VLを予定しています。 |
|