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ONKYO製品情報


音楽の深みや空気感の表現力を向上させたアコースティックプレゼンス回路を搭載。
INTEC205シリーズHi-Fiアンプ。

ご注意: この製品は現在出荷を完了しています。
表記内容全般は発売時点のものです。
写真色調
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製品の色調については実物と異なる場合があります
用  語
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定格、仕様は、製品発売当時の測定基準で表記しています
文章表現
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「最新」「最軽量」「最速」などの表記は、製品発売時点のものです
希望小売価格
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発売後オープン価格になったものも、本ページでは製品発売時点の表記をしています

品   番
A-905TX(S)
希望小売価格
\36,750(税抜\35,000)
発 売 日
2001/06/13
シリーズ
インテック205
カテゴリー
ミニコンポ, Hi-Fiアンプ

 特  長
新発想のワイドレンジテクノロジーWRAT(Wide Range Amplifier Technology)搭載

「ディスクリート構成」採用。
パワーICへの依存を抑え、基板上に厳選されたパーツ一つ一つをレイアウト。放熱や設計の自由度などで有利です。

「インバーテッド3段ダーリントン回路」搭載
フルサイズコンポ「Integra」シリーズの設計手法を投入。
トランジスタの増幅段が3段で、歪みの少ない特性をもつインバーテッド3段ダーリントン回路を搭載。

ソースダイレクトポジション
トーン回路をバイパスする“ソースダイレクト・ポジション”を搭載。よりピュアな音質が獲得できます。

アコースティックプレゼンス回路(ON-1/ON-2の2段切り換え)
従来のSuper Bass帯域よりもさらに低い周波数帯域を自然に増強し、音楽の雰囲気感・音場の深みをプラスする新しい発想の「アコースティック・プレゼンス回路」を搭載。

主電源ON/OFFスイッチ
システムの電源が完全にシャットダウンできる主電源ON/OFFスイッチを装備。省電力・省エネルギー志向の機能です。

クォリティの新しい象徴として、ボリュウム部にブルーLEDを採用。
モータードライブボリュウム装備
6系統入力(CD、MD、TUNER、TAPE、LINE/DVD、CDR/PC)
3系統出力(MD、TAPE、CDR/PC)
プロセッサー入出力
サブウーファーモノ出力
4Ωスピーカー対応(ターミナルはネジ式、バナナプラグ対応)
アルミボリュウムつまみ
高剛性シャーシ構造
システムリモコン付属

INTEC205シリーズの新旧機種間、主要な連動機能についてはこちらをご覧下さい。(INTEC205シリーズ連動互換表)

 スペック

<定格>
定格出力21W+21W (4Ω)
15W+15W (8Ω)
実用最大出力29W+29W (JEITA・4Ω)
ダイナミックパワー27W+27W (4Ω)
22W+22W (6Ω)
全高調波歪率0.2% (1kHz、8Ω、定格出力時)
SN比100dB (CD、MD 、TUNER、LINE/DVD、CDR/PC)
周波数特性10Hz〜100kHz/±3dB (CD)
トーンコントロール最大変化量
BASS:50Hz・±8dB
TREBLE:10kHz・±8dB
消費電力45W (電気用品安全法技術基準)
寸法205W×91H×302Dmm
質量3.4kg
入力6 (CD、MD、TUNER、TAPE、LINE/DVD、CDR/PC)
プロセッサー入力
出力3 (MD、TAPE、CDR/PC)
プロセッサー出力
サブウーファーモノ出力
スピーカー出力
1 (ターミナルはネジ式、バナナプラグ対応)


この製品のメーカー保証期間および性能部品最低保有期間につきましてはこちらをご参照ください。

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