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ONKYO製品情報







音元出版
ビジュアルグランプリ 2008
[カテゴリートップ賞
(ハイコンポ10万円未満) ]

VL Digital アンプの再生能力を.
さらにピュアに高めた限定生産モデル

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表記内容全般は発売時点のものです。
写真色調
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製品の色調については実物と異なる場合があります
用  語
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文章表現
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「最新」「最軽量」「最速」などの表記は、製品発売時点のものです
希望小売価格
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発売後オープン価格になったものも、本ページでは製品発売時点の表記をしています

品   番
CR-D1LTD(H)
希望小売価格
\73,500(税抜 \70,000)
発 売 日
2007/09/01
シリーズ
CR-D1
カテゴリー
CD/FMチューナーアンプ

 特  長

ここに驚きのコンパクトオーディオがあります。
CR-D1シリーズ。
小さな筺体のアンプでも
大型スピーカーをパワフルに鳴らしきる
驚異のスピーカードライブ能力を可能にした
デジタルアンプ技術「VL Digital」を搭載。
音楽の本当のメッセージや感動、躍動感を味わいたいが
コストやスペース、使い勝手などの理由で
大きなオーディオの導入を断念していた方にも
豊かなHi-Fi (高忠実度)再生を手に入れていただけます。
写真はCR-D1LTDとオンキヨースピーカーのフラッグシップモデルD-908E。
CR-D1LTDの設計ビジョンは、このD-908Eに代表される世界のハイエンドスピーカーをも鳴らしきる実力を持たせることでした。


 たくさんのオーディオファンのご支持をいただいたCR-D1をベースに、さらなる音質向上を図ったモデルがCR-D1LTDです。LTDはリミテッド(限定生産)の称号で、大量生産には難しいこだわり抜いた仕様を施したモデルを指します。側板にはリブを設けて強度を向上したアルミニウムパネルを採用、天板は1.2mm厚スチール素材を使用して上面から筺体をしっかりと抑えます。ボトムもフラット化により不要な反射を抑えた上で二重シャーシ構造を採用。ボリュームつまみは内部空洞のない肉厚のアルミ削り出しタイプ、さらにはCDトレイにラバーコーティング仕様を施しCDドライブ部の振動を抑えて読み取り精度の向上やノイズの発生を抑えています。 
その他音質面でのカラーレーションを最小限に抑えた新規開発のカスタムコンデンサの採用、リアのRCAピン端子、フロントミニ端子はいずれも金メッキ仕様、スピーカーターミナルもリアパネルに強固に固定できるようネジを3本使用した新設計の金メッキ端子を採用しています。これらの細部にわたるブラッシュアップがVL Digitalアンプのパフォーマンス向上と相まって、ディスクに込められた音楽情報量のさらなる高再現力に貢献しています。その音はローレベルにおいても美しく、生気にあふれた豊かな表情を持ち、聴くたびに音楽の新たな表情が再発見されます。 




●その他の特長/音質最優先のパーツとレイアウトが選択できるディスクリート構成アンプ(4Ω対応)/小音量でも豊かな音質で再生できるオプティマムゲイン・ボリューム/トーン回路をバイパスするDIRECTモード/スーパーバス回路(ON/OFF)/トーンコントロール回路(BASS/TREBLE ±3ステップ)/オートプリセット対応40局FMチューナーを搭載(AMチューナーは非搭載です)/最大4モードのプログラムタイマー機能を搭載。本機やRI対応オプション機器とのタイマー再生や録音、毎朝の目覚ましがわりのFM放送再生などをお楽しみいただくことも可能です。/音楽用CD-R/RW再生(リニアPCM、MP3記録、ファイナライズ済みに対応)
◎システムリモコン(RC-662S)付属
 

 スペック


定格出力40W+40W(4Ω、1kHz、全高調波歪率0.5%以下)
実用最大出力 60W+60W(4Ω、JEITA)
アンプ部全高調波歪率 0.08%(1kHz 1W出力時)
アンプ部周波数特性 10Hz〜60kHz/+1dB、−3dB(LINE1)
アンプ部SN比 100dB(LINE1、IHF-A)
トーンコントロール最大変化量 ±6dB/80Hz(BASS)、±8dB/10kHz(TREBLE)、+7dB/80Hz(S.BASS)
CD部周波数特性 4Hz〜20kHz
FM受信範囲 FM76.0〜90.0MHz、VHF 1、2、3ch
消費電力 80W(電気用品安全法技術基準)
待機時電力 0.2W
最大外形寸法幅205×高さ117×奥行き338mm
質量5.5kg
音声入力端子デジタル1(光)/アナログ3/ステレオミニ1
音声出力端子デジタル1(光)/アナログ2/ステレオミニ1
サブウーファーモノ出力端子1
ヘッドホン端子1
DC 出力端子1(UWL-1接続専用)
RI端子1

地上アナログテレビ放送は2011年7月までに終了することが、国の法令によって定められています。地上アナログテレビ放送終了後は、本機でテレビの音声を聴くことは出来ません。



この製品のメーカー保証期間および性能部品最低保有期間につきましてはこちらをご参照ください。

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