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横幅155mmの新世代INTECシリーズ誕生
【INTEC155セパレートコレクション】新発売
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表記内容全般は発売時点のものです。 |
写真色調 |
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製品の色調については実物と異なる場合があります |
用 語 |
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定格、仕様は、製品発売当時の測定基準で表記しています |
文章表現 |
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「最新」「最軽量」「最速」などの表記は、製品発売時点のものです |
希望小売価格 |
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発売後オープン価格になったものも、本ページでは製品発売時点の表記をしています |
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品 番
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R-801A(S) |
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希望小売価格
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\26,250(税抜\25,000) |
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発 売 日
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2001/10/16 |
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シリーズ
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インテック155 |
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カテゴリー
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ミニコンポ, FM/AMチューナー, チューナーアンプ |
新発想のワイドレンジアンプ技術“WRAT(Wide Range Amplifier Technology) ”搭載
DVD Audioなどの次世代フォーマットへも対応する技術。音楽信号の大きさの基準となるグラウンド電位の変動を根絶させるだけでなく、スピーカーからの逆起電力により聴感上のS/Nを害する恐れのある“NFB回路”への安易な依存を抑制。それとともに、スピーカーをより確実に駆動させるために、瞬時に大電流を供給するための能力を飛躍的に向上。余分な回路への過度の依存やいたずらなスペック上のワイドレンジ競争に陥ることの無いこの仕様は、フルサイズシステムコンポまでも凌駕するものとなっています。
ディスクリート構成アンプ
パワーICへの依存を抑え、基盤上に厳選したパーツをひとつひとつレイアウト。放熱や設計の自由度などで有利です。
モータードライブボリュウム
アンプの中でも“核”ともいえるボリュウム部には、音質面で有利なアナログ抵抗を使用し、リモコンによる可変もできるよう、モータードライブを搭載。つまみには優れた剛性を持つアルミ素材を採用するなど、クラスを超えた贅沢な仕様になっています。
4段階アコースティック・プレゼンス回路
従来のSuper Bass帯域よりもさらに低い周波数帯域を自然に増強し、音楽の雰囲気間・音場の深みをプラスする新しい発想の「アコースティック・プレゼンス回路」を搭載。
●FMオートプリセット
●FM/AM 30曲プリセット
●FMオートスキャン
●タイマー機能(Weekday、Weekend、Sleep、Rec)
●設定した時刻に毎日録音ができるEVERYDAYタイマー録音機能
●FMワイドバンド対応(76.00〜108.00MHz)
●4系統入力(CD/DVD、MD、TAPE、CDR/PC)
●3系統出力(MD、TAPE、CDR/PC)
| <アンプ部> |
| 実用最大出力 | 24W+24W (4Ω・JEITA) |
| 定格出力 | 17W+17W (4Ω)
15W+15W (6Ω) |
| ダイナミックパワー | 21W+21W (4Ω)
14W+14W (8Ω) |
| 全高調波歪率 | 0.8% (1kHz、8Ω、定格出力時) |
| SN比 | 100dB (CD) |
周波数特性
 | 10Hz〜100kHz/±3dB(CD)
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| <チューナー部> |
| 受信周波数 | FM 76.00〜108.00MHz(※)
AM 522〜1629kHz |
| 感度(FM) | 11.2dBf (20μV、75Ω、S/N50dB、MONO) |
| SN比(FM) | 73dB (MONO)
67dB (STEREO) |
| 歪率(FM) | 0.2% (MONO)
0.3% (STEREO) |
ステレオセパレーション(FM)
 | 45dB (1kHz)
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この製品のメーカー保証期間および性能部品最低保有期間につきましてはこちらをご参照ください。 |
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